2011年9月22日 (木)
2370万時゜ゆしやげがさきだしたーーへへへへ
プラス マイスナス 26200円の 差。
なななな なんなんやあーー この差は。
当然 オンコとソーセイの ワンストローク。
コノアイダまで その差は 12000円だったのだ。
それが 26200円もつくとはなあー。
なんなんやあー。
苦悶と苦悩が入り混じる。
どれだけ 考えても わからない。
どれだけ 思考錯誤しても ワカラン。
それだけ 株は オモロイのやろな。 と 自負。
しかし 漠然と 考えてみる。
この 26200円の差とは・・・・・・
この差は これなのだあー
ど素人 と 玄人の 差なのかも知れない。
ソノ差 が段々 ついてゆく。
なんで なんやろ。
それにしても 可笑しい。 妙なのだ。
つまり 突き詰めていけば ここが 妙なのだ。
出来高に 異変か?
ソーセイの 昨日は 2322株
ソレに対し 本日は 「654株」
ソレに対し オンコの 昨日の出来高は 421株
そして 本日は 「497株」 なのだ。
つまり こういうことなのだ。
ソーセイが 654株 オンコ が 497株
結構 バランスというものがエエのだ。
つまり 出来すぎているのだ。
バランス が 良すぎるのだ。
つまり これは 考えてみるならば
「一種の トリック」なのだ。
可笑しい 実に 可笑しいのだ。
つまり こういうこと。
オンコ が 出来すぎているということ。
それに 付随して 本日は 「+100円高」ということ。
つまり オンコが 狂っているのを
そーせいの 派手さが
隠しているのだ・・・・・。
ドウ考えても そのような 結論になる。
これは 然し もう
病的な 思考なのかも 知れない。
校長
やはり 誰かが 少しずつ 買っている。
頑なにも 買っている。
しかし その人も かなり 病的なのかも 知れない・・・・・。
オンコ とは そのような
病的な 真実を 醸し出す。
株とは 恐ろしい ものなのだ。
だが それを 打ち消すかのように
「お彼岸」 が 走って やってきたのだ。
暑さ 寒さ も 彼岸まで。
モウ あの 真紅の 花が チラホラ 咲いている。
その花は 彼岸花。 |
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コメント
下げるのも 株なら
騰がるのも これまた 株。
おもろい。 実に おもろい。
しかし 昨日は オモロイことが あった、
オンコに 愛Rがでたのだ
限りなき 愛R。
昼過ぎ 128900円まで 買われている。
あの地合の悪さでも 買われる。
つまり 何が言いたいかというと こういうことなのだ。
愛Rがでるまでの 時間に 何回か
125000円を つけているということ。 つまり 前日より
+200円高ということ。
ここで かんがえなければいけないのは ソーセイが 売られているにもかかわらず
オンコ が 微妙に 買われている 事実。
しかも その 静かなる買い方を アザ笑うかのように
執拗に 125000円に 売り物を 置く 野村。
買い方が 買わせない 遣りかた。
これに 着目を すること。
ええか
オンコ は 静かに
とてつもなく 静かに
買われている。
硝子細工を 扱うかのように
丁寧に ユックリ 買われている。
ヘチミ若奥様の パンテー も
このように ゆっくり 丁寧に・・・・・・・。
校長
ええな
オンコ だけは
オンコ だけは
一株で ええで
手に 入れること。
投稿: | 2011年9月23日 (金) 06時31分
とても魅力的な記事でした!!
また遊びにきます。
ありがとうございます!!
投稿: 株の勉強 | 2011年9月28日 (水) 19時03分