2008年12月 5日 (金)

へへへへ4566

こんな 事書くと エースの方に 叱られるが 世の中 ホンマモンの ドラエモンの 不景気になってきたあ。 これでは 株は あがらん。
   へへへへへ   しょうがないなあー。

   一部銘柄も 東芝なんか メロメロ。

    全部 メッチャクチャ。

    その点 オンコや ここや ソーセイ や エフエは スゴイ。

    あがらんけど  サガラン。

    つまり ここでも 騰がらんでも さがらんで 逆説的 に パラドックス風にいえば、 金の価値としては あがっているということ。

  しかも ここの 人は まだまだ 金に余裕がある。

  その気になれば、 今のメンバーで 軽く ストップ高を つけれる。

         ホンマの 話し。


    ただ にげれんで  カワン。

       そりゃあ 仕方ないなあー。

         まあー ボチボチ  スケベなことでも して

            暇でも  つぶそな 仕方ないなあー。



              ジャスコへ でも行き

              ヘチミ姫の イチゴの 下着でも

              見にいこかあー。



       余談やがなあー。 この間 そのヘチミ若奥様に

       タイガーズの トラパンテイーを 買った。

       それなのに  ちっとも  興奮せんだあ。

       ヤッテル 最中でも、  ストライク とか

       ボール とかすら  いわんだ。

         はよう いれやんかあー  と


         ただ  それだけ 言われた。

         岡田はん。  ご苦労さんでした。


                校長

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2006年9月18日 (月)

泥棒の事は忘れて・・・仕事・仕事

昨日は警察に、とっ捕まり、昼過ぎから三時ぐらいまで、かかり、忙しく時間がかかった。六時から「姪」のお父さんが「餃子」を、作ることを覚えて来たので、よばれに、行った。結構な料理がならんでいた。きょうは泥棒のことでマィッテいたので、そのことをわすれるかのように、たべて焼酎で飲んだ。そのお父さんがビールは店のビールのように、「生ビール」を飲ませてくれた。二杯のんで焼酎にした。ビールはどうも太る気がするから。それから大変なのはワチシの前にカラオケのマイクをおいたからまたまた気分が「ハイ」になってしまった。「港の五番町・百万本のバラ」などを歌った。しばらくして「若い気分の女性」とふたりの大阪を歌った。素敵なパワーのあるひとだと思って、ヨークみたら、ワイのヨメはんだった。さすがワイのよめはんやのう。芸能人やのう。亭主でも間違うぐらいキレイになって、年がいけばいくほど品がでてきたのう。たいしたもんや。そう思ってあくる日に『吉野家」の牛丼の前を通ったとき、怖いぐらいの人百人ではきかんやろ。なんでそんなに集まるのや、なんでそんなに並ぶんや、この世に上手いもんはもっとあるやろ。うちのわか姫は牛丼がダッキライだ。ヨメハンの友達もほとんどが牛丼は嫌いだ。でもなんでこうなに人があつまるのか、ワチシはガードマンに聞いた。こんどこの味は十一月しかせんでと急がしそんに警防をふりながら言った。
「フウーン」とワチシは頷いた。だからうちのヨメハン牛丼がキライやでいつまでもキレイなんや。へんな理論。

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2006年9月16日 (土)

明日はおにぎりと餃子か

今日は娘達はお泊り保育。明日アチシは子供達のおにぎりを持っていかねばならない。明日、いい天気ならいいが、丁度去年も同じとこで同じぐらいだった。朝サーキットの近くでフウセン気球がイッパイ飛んでいた。20個も30個もそして子供達がいる広場へ降りてきた。何かの、気球のコンテストをしていたようだ。子供達はそんなことお構いなしでギャアギャア言って大声で気球のお兄さん達に両手を勢い良く振って、はしりまわっていた。そんな楽しい朝が明日もむかえることができるのだろうか。でも偶然明日は又気球のコンテストがあるとラジオが言っていた。楽しくなりそう。
そして昼からは、姪のフミッチイの父がどっかで、餃子作りを習ってきたんだって。時代も変わったものだ。楽しい父の料理教室だって。まあワチシのパソコン教室とレベルは一緒かな。まあ明日はゆっくり餃子でもよばれるとするか・・・・
忘れていたが「黒い太陽」見てね。一寸こども騙しだけど、まあいいと思います。可愛そうな「笑子」を見てください。男ってああいう女性・全知全能を賭けて、くれる子によわいのよ。ワチシは大は笑子を捨ててはいけないと思う。できたら、一緒になってほしい。と思っているワイはアホなおっさんやのう。ええ年こいたできそこないやの。ワイは。
そんなこと言うても、アメリカのダウはつよいのー。こんなことで「有頂天」なっとったらアカン。だって、あの長野のり田中がまけたものを。なんでまけんのやぁ

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2006年9月13日 (水)

遂に出てきた、サラダ菜の新芽

パスタの横で我が家のサラダ菜の小さな新芽が、キレイな皿の上に、無造作におかれている。もう味の濃いドレッシングなんかいらず、塩か少しのマヨネーズで上等だ、オウチの野菜は有機100パーだから柔らかく、しかも優しい歯ごたえがあり、そして甘いのだ。コノサラダを食べたら、もう病みつきになりそう。もうなっている。去年は近所の人に一杯上げた。今年も上げる予定だ。プランタンに80個ばかり作ってあるから。80個もあると壮大な眺めだ。こんなに作っている人はあんまりいないだろう。同じレタスでも10種類ぐらいある。これはきアンマリ知られていないことなのだが、キャベツなんかは、スゴイ青虫が毎朝100から300匹ぐらい取るのだが、最後は人間が負ける。消毒をすれば簡単なのだが、出来るだけ、消毒は避けたいので割り箸で捨てるのだが、どこから涌いてくるのか分からんが、メチャクチャ出てくる。ワチシの家も市販のキャベツを食べているがあんなにキレイな葉だと消毒は何回掛けてあるか分からん。其の点、レタスかさらだ菜はアンマリ虫が涌かない。だから大好き。ジャスコやサンシで売っている「サラダ菜」は高い。150円から250円ぐらいする。それも一寸で。でも上手い。もう一つおいしい食べ方を。皆さんは知っているとおもいますが「ポッカ」のレモン汁だけでも、レタスやサラダ菜が新鮮ならもう最高です。
それからもう一つ。普通のねぎ。何処にでも売っている「ねぎ」このねぎって納豆のように透明の糸が出ることって、知っていますか。つまりワチシんちのネギは包丁でねぎを切ると細い透明の糸がでるのですよ。但し、白い根元です。これは絶対からだにいいと思います。もし透明の糸を見たことがないなら、その「ねぎ」は新鮮さが欠けているねぎだと思います。小さな犬の鼻ほどの畝から取るねぎです。毎朝ワチシは取ります。アシタバと一緒に。
もし、あなたが、そのようなネギをたべたければ、オビジャ「尾平のジャスコ」の道をはさんだJAの店があります。ここは近所の百姓さんが、自分達で野菜等を出品しているので、ここで買われるとおいしい「ネギ」があると思います。

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2006年7月30日 (日)

創業160年 7代目のまんじゅう 一身田の「たけやまんじゅう」

朝、マックを三滝川で洗ってやった。キモチがいいらしい。一回目はザット洗い、2回目はシャンプーで丁寧にゴシゴシ洗ってやった。マックも約10歳。もう死ぬのも遠くはないだろう。大型犬は大体10年前後で死ぬ。マックとは思い出が一杯ある。でもこのページにはあんまり書かない。犬のことよりもっと大事なことが一杯あるから・・・・。今日は去年亡くなったお爺ちゃんの「お骨収め」に津の手前の一身田の高田本山に行って納骨してきた。お爺ちゃんとは一緒に仕事もしたし、遊ぶのも、よく遊んだ。なんと言ってもおじちゃんとは、「競輪」にでかけた。10年位前の元旦の朝、二人で四日市競輪場で「特別席」を取るために10時頃から並んだことが、ある。その日は並ぶと同時に雨が降ってきた。正月の元旦の雨は冷たかった。二人で「甘酒」と「どら焼き」をフウフウいいながら食べた記憶がある。お爺ちゃんと競輪に行くといつも座る席は何故か3コーナーなのである。この間四日市競輪場でナイターのとき、お爺ちゃんの好きな3コーナーへお爺ちゃんが座っていないかと、想って見に行ったことがある。でも誰もその席にはいなかった。私は一人で3コーナーに座った。寂しかった。・・・・・納骨がすんでからおばあちゃんは「一身田の饅頭やさん たけやまんじゅう」に皆を連れて行ってくれた。そして親戚の皆が「たけやまんじゃう」を買った。帰りの車の中でそのまんじゅうを食べた。何故か、無口になり、くちだけをモグモグ動かして食べた。甘いまんじゅうが、何故か涙のように切ない悲しい味がした。

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2006年7月25日 (火)

「近鉄10Fでお食事」

久しぶりに近鉄の10階の「たまゆら」で食事。10階は雰囲気的にナカナカリッチな気分にさせてくれた。私は和食が基本的に好きなので、どうしても和食のこういう店に入ってしまう。テーブルにつくと松島菜々子が15歳ぐらいお年を召した上品なチーフらしき美女が、突然の作り笑いでユックリ歩いてきた。深く一礼。次におこがましくメニュウーを静かに置く。私はこの店の一番人気でなおかつ「お値打ちなものでいいです」と非常に難しく言った。はやいはなしが「うまくてしかも安い料理と、いえばいいのに、」エエカッコシタのだ。しかも戦っている相手がわたしより、格上で、しかも私のような屁理屈こき 中年は おてのもののように 「では、私にお任せください。 この「旬菜御膳」がおすすめです。うんそれでいいょ。ついでにウーロンハイもたのみます。」「かいこまりました」そういって 静かに 奥へ入っていった。私は一対いくらなんやと 思いメニューを見た。2100円「やっすいなあ。コリャア 足らんかある」と思っていた。とたんウーロンハイをカッコイイ器のようなグラスでもってきた。わたしは即座に言った「たまゆらってどう言う語源ですか?」このたったひとことが、彼女を、しゃべらせてしまった。まず彼女は、レジの処へ行き パンフレッドを持ってきて何か書こうとしたが ペンがないので 私のペンを貸してあげた。滅茶苦茶達筆びつくりこいた。「たまゆら」とは古代神話に出てくる まがたま「勾玉」と読む。私はビックリ金魚のような顔でチュウハイハイを飲み始めた。まあ酒の話や ユックリ聞こう。一つの楽器というか首から紐で垂らすアクセサリーとでもいうか 漢字でたまゆらは「玉響」と書き、「しばしの時間とかほのかでゆっくり」とかという。いつの間にかボールペンは彼女の胸へ・・・・。そうこうしているうち「料理」がはこばれてきた。ここからは書かない。私が書くとイメージが変わる。とにかくいちど是非 ご賞味していただきたい。絶対うまい。お値打ち。やっぱり「プロ」の板さんは料理がうまい。味及びいろつけ・紅葉・および・豆腐・やポルトガルの塩フロールデサールつまりこの板さんすら知らないことを一つ この塩は岩石100パーセントの塩でナトリウムが30ミリグラム。これでも凄いのだが、カリュームが普通の塩に何十倍も入っている。このカリュームはトマトや苺に随分多くはいっている。この店にはいったら素敵なNさんがいます。おたのしみに・・・・。
帰りは、タクシーの中 そうや今日はめがねかけてくるの「わすれたんや」。

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