2006年7月24日 (月)

たまには「博打」の話

このコーナーも色々な人が呼んでくれているので、花とか小説はもう飽きた。という人もいるので、きょうは「競輪」の話。まず競輪場は日本で45箇所ぐらいある。三重県は『松阪」と「四日市」の2競輪場。昭和40年ごろ 一日に7000人かんら12000人ぐらいの人が競輪をしにきた。正月やお盆だと車券が買えないぐらい人の波で、一杯だった。ちょうど『中野浩一」が連覇をし始めた頃。その頃が競輪の絶頂期であった。その頃に競輪関係者「市役所の人」はほっといても、人このコーナーも色々な人が呼んでくれているので、花とか小説はもう飽きた。という人もいるので、きょうは「競輪」の話。まず競輪場は日本で45箇所ぐらいある。三重県は『松阪」と「四日市」の2競輪場。昭和40年ごろ 一日に7000人かんら12000人ぐらいの人が競輪をしにきた。正月やお盆だと車券が買えないぐらい人の波で、一杯だった。ちょうど『中野浩一」が連覇をし始めた頃。その頃が競輪の絶頂期であった。その頃に競輪関係者「市役所の人」はほっといても、人は寄って来ると大きな勘違いを、犯していた。だから「施設」とかにお金をかけず『ファン無視」で高飛車な態度と役所独特の経営感覚で、運営していた。雨が降っても、ファンは、ずぶぬれ。昨日でも、雨が降っているのに、傘を出そうともしない。今日この頃「パチンコ屋ですら、出口には傘がおいてある。イクワの百五銀行ですら傘を、ご自由にお使いくださいと置いてあるときがある。競輪場が廃っていく原因は基本的にお客をだいじにしないし、お客の気持ちが全然わかっていない。   だからレースが始まっても人の少ないこと。びっくりする。だつていまだに25パーセントは、経費として先に自分の利益はあいかわらず、とるのだから。  情けない。  ボチボチ民営化だな・・・・・。は寄って来ると大きな勘違いを、犯していた。だから「施設」とかにお金をかけず『ファン無視」で高飛車な態度と役所独特の経営感覚で、運営していた。雨が降っても、ファンは、ずぶぬれ。昨日でも、雨が降っているのに、傘を出そうともしない。今日この頃「パチンコ屋ですら、出口には傘がおいてある。イクワの百五銀行ですら傘を、ご自由にお使いくださいと置いてあるときがある。競輪場が廃っていく原因は基本的にお客をだいじにしないし、お客の気持ちが全然わかっていない。   だからレースが始まっても人の少ないこと。びっくりする。だつていまだに25パーセントは、経費として先に自分の利益はあいかわらず、とるのだから。  情けない。  ボチボチ民営化だな・・・・・。

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勝ち組と負け組みの格差

小泉総理で早、5年。金持ちと貧乏の格差が、大問題になってきた。然しどうする術もない。大体こんなことを考えること自体「勝ち組」の人しか考えないことだから。負け組みはただ日の忙しさに追いまくられて、生活していくのに、いそがしいから、こんなことを考えない。また考える余裕すらない。ここからが大事。格差のラインをどこにひくか。私の個人の考え。これは年代にもよるが20代300万円30代450万円40台600万円50台800万円60代1000万円これが最低のラインではないだろうか。まちがっているだろうか。人生はお金じゃないというが、でもお金も大事だと思う。

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