2007年1月 1日 (月)

大晦日も大変急がし

大晦日ね朝から掃除、掃除大掃除、看板を壊したり、草をとったり、植木をかたずけたりね大変、大変、大忙し、昼にね^[:^[:食堂の若女将より、一度はね顔ね見せなさいといわれたので、夕方行く約束をして、又掃除。カタズ居たのがね夕方、6時ごろ、それから松阪へと、高速ではしる。1600円。モタモタしているといけないので、高速を使う。途中、忠君にデンワ。相変わらず、今日も仕事だと聞く。一緒だと大笑い、そして、3件の地主に金を、払い、又今年もよろしくと言って、松阪をさる。途中、鈴鹿のサークルKで集金によったが、金がないので夜中に来てというので、又夜中にくる。こまったものだ。僅かの看板代で、いてつも泣かされる。まあ仕方ないか。そして8時ごろ犬の散歩をさして、例のペケペケ食堂へ寄る。私が若かった頃、ここは近所のたまり場で、皆で、良く、遊んだ。でも今夜は、誰も居なかった、時の移り変わりが見えた。人は確実に弱る。人は段々細く、薄くなって行く。T.M.K.M.や他の人は、どうしているのだろうか。この食堂にね入るなり、女将かん゛、ツルツルと「蕎麦」をたべていた。しかもうまそうに、ワチシはマグロと湯豆腐と野菜の煮物で ウーロンハイを結構飲んだ。喋ることは、山ほどあり、食べながら、飲みながら、イッパイ喋る。今は女将の娘が結構相手に、なってくれる。でもその娘も、この頃は、娘と呼ぶと、近所の人に、モグラ叩きでアタマをたたかれるので、娘という言い方はやめてねねね、ええっと なんと呼ぼうかな。考えとくる岩盤浴ではね話がもりあがる。そうして、次の店へ行く、次の店でも、飲んで 夜中にワイの奥方と、鈴鹿へ集金にでかける。二人で紅白のラジオを聴く。男性が勝った。最近紅白がオモロナイなと、妻の手を、握ろうとしたら、その奥方は私をにらみ、「ナニカンガエトンノ キモチワルイ ヘンタイ」と大きな声で、ののしられた。私は、酔っていたのだろう 魔がさしたのだ。
  いずれ良い お年を        今年もよろしく ネ。

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2006年9月30日 (土)

飲酒運転のしめつけ

ワチシの近所に「福扇」という居酒屋がある。十八年続いたという。その店も愈愈明日で終わり。結構人はきていたのだが、なんせねあの九州の事故以来人がポツンと来なくなった。確かに、二三人の日が多かった。でも本当の原因は飲酒のせいではないのだ。丁度奥さんが亡くなって、五年になる。やっぱり、奥さんがいないというのが、原因だと思う。やっぱり商売していて、オンナがいないと、どんな男でも手から水がもれる。つまり生活するのに、お金がもれる。お金が必要にいるということ。また、お金も貯まらないということ。賭け事に走ったり、女にぼけたりする。そうすると、お金が忙しくなる。そうするとどうしても、商売に身がはいらない。そうすると何かにつけて、うまくいかなくなる。どうもそういうのが原因だ。それとお客の年齢が高くなる。十八年も月日は人を、年寄り化させる。たとえばオープンのとき六十ならば、現在七十八なのであり、もう飲みにクルというより、自分が歩けるかというほうが大事なのである。昨日のお客もかなり年齢が高かった。最後だというので、お客は満タンなので、座れないので、ワチシはNの店で飲む。しばらくのんでいると、ゆきちんが来るというのでね一緒に飲む。ゆきちんとも付き合いふるい。コイツ仕事しない。スロットと彼女で生活している。ある意味でたいしたものだ。でもただひとついえることはゆきちんもいまはいいが、段々年をとるということ。もうじき四十だ。そのつぎ五十がすぐ来る。人生は悩んでくるしんでワラっているうちに年を取るのだ。ここまで読んでくれたのだから、ボチボチひとつ何か話そう。
そうだね、人生の話がでたから人生の話をしょう。人生は現在人気のある考え方は四等分するということ。0から25まで26から50まで51から75まで76から100まで。この生き方が一番分かりやすい。つまり人生の収穫期をいつにするかということでその本人の生き方が変わる。というか理解できる。やっぱりワチシは51から75までを人生の収穫期にしたいのだが、どうもうまくいかない。忙しく仕事に追い回されてる。昨日も午前はGと打ち合わせ、昼から津の工業団地の現場へ。帰りに「赤塚植物園」で一時間ばかり散歩。ここで暇つぶすのはオモロイ。帰りに別嬪のうどんやの若奥さん(65ぐらい)がねポトスを頂戴といっていたのを思い出したので、買う。「ふ」の模様と2種類買う。安い。話がそれて長くなるといけないのでね。昔の諺を「四十、五十は、ハナタレ小僧」昔はよく聞いたものだ。

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2006年9月27日 (水)

メッチャクチャ居酒屋

もうね滅茶苦茶、飲みにいかない人は、理解できないとおもうが、居酒屋というか水商売、ラーメンを含めて、何処の店でも人いない。こんなんで株の日経平均が四百円近く上がったが、単なる売り方の買戻しだ、株の売り買いをしている人は、飲みに行ったら、もう全然以前のようには、当分ならんでぇ。もう絶対飲んだら乗らない。タクシーでのんだら帰る。もうこれ「鉄則」そうしないと、新聞に載る。新聞に載ったら、もう人生終わり。当然。福岡の事件。あれは絶対いかん。飲んだら絶対車とXXXも絶対ホXXへいったらあかんでえ。エライはまる可能性がある。冗談はさておき、水商売には過酷な日々が続きそう。ワイ等も絶対もう車では飲まないからね。日本国中暇になるでえ。当分の間、でもこの傾向は大分つづくでえ。かえりキクナコノボデイブローは。

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2006年9月11日 (月)

第75回せとものまつり

三時前、四日市を出発。愛知県の瀬戸市に向かう。雨降り出す。2時間ぐらいかかるかも知れない。それでも行く。それだけ「瀬戸」の器は良い。しかもオモロイ。なぜいいかと言うと「限りなく作家」がいる。あの貧乏作家と、話をして、この売れない器が、なんかの加減で、宝くじがあたるように、有名になったら「その作品」は値打ちがでる。でもそんなことは、一度もない。こんなことを言ったら侮辱罪で怒られるけど、有名な人はもう生まれる前から有名なので、所詮今から努力しても、有名にはなりえない。それでも作家が次ぎから次へどてくるのは、所詮器を創るおもしろさに、まけるのだ。だって゜唐クロウの血筋の作家は何を作っても、世間の評価が高い。だってあの人達の作る「土」は材料から違う。しかも「一生」に作る数が制約されている。だからそこそこの作品ならすぐ有名になり、しらずしらずに国宝に近い値段がつく。だから我々のような庶民というか市民というか貧乏人には、分からない世界なのだ。それでもオモロイから人が来る。土日で百万人ぐらい集まったちとおもう。瀬戸の川沿いに何百件という店や一人作家が店を出す。作家と我々は貧乏なのだが、売れない作家は本当の本当に貧乏だ。でも「生きる」瞳は随分輝いている。その輝きややる気で私は一つの作品を買った。久しぶり貧乏の話を聞かせてもらった。土も買えない。飯が食えない。いい服も買えない、まして床屋なんかもったいなくていけない。と・・・ワチシが、買ったフトシタ作家のなにげないことば「この作品のくびれは力強い。」ただそれだけのこと。ワチシは欲が深いのだ。いまだに、買った値段より、高くなっていてほしいのだ。それも何百倍も・・・・・・。
_001_1 _002_4_003_3                                         二年前に買ったのが丸い器、と言うか花瓶、長いほうが、昨日悩みに悩んで、買った作品、貧乏社長の隣の、品のありそうな気がするだけの、見たことある女性は純白の小皿を買っていた。ヨーク見ればかわいいような気がする妻だった。帰りに富田のビュッフェレストランで楽しい食事をした。 「ひな野」。本当は「外食」はイケナイことだけど、つい、変わった店があると寄ってしまうワチシ達。こんなんでいいのかなあ。自問自答
                                                                                                          

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2006年7月24日 (月)

矢野宅にて楽しいお食事会

ほんあじさい 011 昨日は「矢野社長宅」にて、釣った70センチぐらいの魚のご馳走になる。シャープの仕事をしている人。東芝の仕事をしている「岩手」の人。素朴でナカナカ良い。シャープのひとが教えてくれた。今「アメリカ」では、もう最新のパソコンは「キーボード」を叩いて、文字入力するのではなく、手はつかわず、頭の脳波でパソコンに信号つまり人の「脳」でパソコンをうごかすんだって、念じるだけでいいんだって。今アメリカはもうそんなところまで進んで、いるのだと教えてくれた。やっぱり、賢い人は凄いことをしっているわ。でもその「シャープ」のひとが言った。さいごはテレビはソニーにまけるかもしれないと。やっぱりソニーの蓄積されたなにかは「凄い」って・・・・・・・。でも今の株価の勢いからみると、「東芝」は、何か秘密の技術が隠されているような気がしてならない。

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ヘビは足が なくても木に登る

自冶会長のKさんの飲む。久しぶりに「いいちこ」を飲む。そこへ野田のT氏ご夫妻と、仲良く楽しくひと時を過ごす。T氏ご夫妻は子供が、同級生。だから(*^_^*)見知り。私はKさんが大分酔ったので、家まで送る。Kさんとは、このあいだ「京都」へ行って、遊んできた。町内のバス旅行。防災ツアーとでも呼ぶ観光と親善を兼ねたおもろいバスツアー。会計のSさんやOさんご夫妻他にも一杯の近所の人達とワイワイガヤガヤと楽しい「時」を過ごしました。こんな楽しい時を過ごせたのも、会長をはじめ色々と気苦労をかけたからこそだとおもいます。  また来年も行きましょう。今夜の盛り上がった宴会では、清水と野田と合流して行くと おもしろくしろくいけるかもしれませんね
さてと本題に入ります。この「ウェブ ココログ」ノコーナーをアクセスしました。ちょうど1ケ月で「700通」アクセスがありました。1日に22件余り。結構のアクセスでビックリ、一寸嬉しいです。皆さんが呼んでくれているのだと、思うと、「良かった」とおもっております。呼んでくれている「皆様」にはいずれデッカイ「XXX」を差し上げる 所存であります。信じてくれなくてもいいのですが、どのXを見る人にみてもらっても、勉学の神様の『XXのXXXX候」の守り本尊がついているらしいです。だからこのページは1ケ月に1回位は、見てください。  「お気にいり」コーナーへいれておいてください。」 さいなら

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