2007年5月 5日 (土)

だめ

 ダメな 私
 
 女に 生まれて 来たけれど
  女の しあわせ まだ 遠い
   折角 掴んだ 愛なのに
    私の他に  いいヒトいたなんて
     
   どうにも ならない 愛だと
    解っていても
     お嫁に行きたい
      あなたと 暮らしたい  

   バカね バカね よせぱいいのに
    ダメな ダメな 本当にダメな 
     いつまで たっても 
      ダメな私ね

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2007年4月22日 (日)

ゆきづまり

最近の、暴落にツグ、暴落で、ワレワレは、この暴落の「意味」を、だれ一人かんがえようとしない。また、想像で、考えること自体、無意味な、思考かも、知れない。冷静に、考えて、見ると
ワレワレ株主は、「強力にも、前後、左右から、はさみ打ち」にあっているのだ。前後とは、言わずとも、分かるが、このオンコの理解不能の経営者達。と、株専門の「経済ヤクザ」の、両方かな、苛められている。株価は、売られるし、経営者は、地蔵さんのように、全く「動かない」沈黙の守りの、姿勢を、つりぬいている。売りは、売りで、誰にも、配慮することなしに、売りまくってくる。ここが、どうしても、理解できない。 ゆきづまる。
  エロ校長 より

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2007年4月11日 (水)

オッチャンノパワー 神の味

さて、本題に、戻ります。また、皆さんは、大きく勘違いを、しています。「オンコが、あがったのでは、なく、こんなのは、単なる、水準訂正です。」上がってね当然です。オンコだけでは、ありません。9984バンク2845円 +30円 4755楽天 51900円 +300円 ユーセン4842 1035円 -8円 そして友達は4563アンジェス608000円 +8000円 4565アーセイそーせいピツタリ200000円 +1000円 4566LTT 75000円 -100円好してみると、オンコを含めて「プラスが五個で マイナスが二個 」いよいよ「Sさん」の言う、買いサインに、到着か、しかも、オンコは、安値に、到達しなかった。これが、今日68000円を、切れば、オイラも、先ほど、ヘンな「約束」なんかは、しないが、これは、勝てると、直感した。イヨイヨこれで、売り方が、困惑する。買い方は、カイタければ、買っても、いいが、アクまで、この上げは、水準訂正だから、アワテテハ、いけない。別に株は、オンコだけでなく、他にも、一杯あるのだから。メッチャクチャ売られた「8922のIDU」なんかも、オモロスギル、グライ オモロイ。オイラここの、皆さんが、買い方でも、売り方でも、難しいこと、言って、オンコ株で「勝負」してくるが。オンコは、良くがんばっている。何故かと、いうと、現実に、他の株でも、「半値や、3分の一」は、ざらにあるもの。楽天でも、ユウセンでも、かなり、ひどいものね。売り方の人は、多分、今、乗りに乗って、利が出ているため、ひよっとしたら、自分は、株で、飯を、食べていこうなんて、おもっている人が、いたら、大変な、勘違いを、していることが、そのうち、理解できる、と想う。かわいそう。本当に、可愛そうだ。オイラタチが、悩んできた、ように、明日から、売り方の人は、自分が、どうするかす、きめなければ、いけない。だから、売りは、非情に、難しいのだ。売りでね利益ねが、でるように、なればね昔から「一人前」だと、いわれる、所以だ。明日は、ほっておいても、必ず、あがる。哀しいかな、必ず、上がる。
売り方 さん、ごめんなさいね。
   東光流株式研究所
      代表 チャランポラン より

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2007年4月 4日 (水)

オンコの株価

オンコの、今の株価では、何等期待は、できません。株価というものは、生きて、躍動しています。今のオンコには、゜強烈な買い方以外、ナカナカ、買いを、指示している。人や、企業が、見えません。その、ような、企業が、もしあるならば、もう、とっくに、株価は、20万を超えて。はしっていると、おもっています。七万円台に、いるという「現実」を、わすれては、いけません。七万円台の株価は、所詮、七万円台の、かちしかねないという、ことなんです。オイラが、想うのは「他力本願」で、M&A的、発想は、一時的に、株価が、上がるかもねしれませんが、オイラが、オンコにね夢を、もっているのは、今の株価の、何十倍、何百倍の、夢
、独自の、研究結果の、期待を、もっています。たかだか、2倍、3倍の、株価では、到底、納得できません。最低「8倍・利息」の株価がいります。兎に角、心配しなくても、株価は、あがりません。とても、残念ですが。何故かといいますと、最近、また、女性の乳癌患者が、ふえてきて、います。何故、国が、徹底的に、無料にして、癌患者を、早期に、救えないのか、何時も、何時も、後手、後手と、の政策には、ガッカリします。今、乳癌には、浜ホトなんかの、最高の、技術が、いかされて、いません。全く政治には、情けない、憤りを、感じます。浜ホトの方も、政府の無策には、あきれ果てて、いるものと、推察できます、。乳癌は、かなりの、確立で、早期、発見で、なおります、乳癌に関しては、かなり、癌の進行が、一定の、方向へ、ウイルスが、進むため、かなり、癌は、食い止められる、ときいています。その為には、「早期発見」意外、コツコツと、日本の、人が、安く、検査を、受けられる、状態に、しなければ、なりません。一日でも、早く、安く、検査が、受けられる、ことを 切に、切に、望みます。
  政府よ,しっかり、せよ の巻
      貧乏エロ校長 より

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2007年4月 2日 (月)

知事せんきよ

マスコミの一番の、関心は、東京の選挙だ。慎太郎と浅野の、スコアが、ダブルか、トリプリか、どれだけの、差が、つくかと、言う現実。慎太郎は、屁理屈では、右に、でるものはもいない。誰も、たたけず、誰も、戦わず、いつも、一人舞台で、好きな、ように、やつている。ヤッパリ、慎太郎は、「勝ち組」の、知事なのだ。でも、知事でも、議員でも、何故、勝ち組の、知事議員に、なっていくのか、不思議だ。平均所得が、4000万円、この金額は、以上、嫌、異常だと言う、活字を、つかわなければ、いけない。もういい加減に、市会議員から、総理大臣まで、年収は、取っても、1000万円ぐらいで、麻生外務の、ような、オリンピックに、出れるくらい、「経済的に、幼少の頃から、恵まれた、マンガ好きの、人間には、当然に、所得なんか、いらないのあろう」なんで、こんな、簡単な、ことが、議論に、ならないのか、が、おいらは、不思議゜だ。これは、テレビや、マスコミも、悪い、何故、こういう議論に、ならないかと、言うと、簡単である。反響かあるいは、反論が、恐ろしいのである。奥歯に、モノの挟まった、言い方で、申し訳ないのだが、こういうことを、オイラは言いたいのである。

「勝ち組 と 負け組み の年収 及び 貯金か預金の金額」をもう、まちがってても、いいから、ハッキリと「提示」しなければ、どうしても、次の段階へと、話が、すすまないのである。
  東光流株式研究所
     代表 チャランポラン より

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2007年4月 1日 (日)

中国ねぎ

だが、中国では、「日本の野菜」が、バカウレ。いつも品切れだ。ただし、中国の、上流社会の人だけの話。中国の人は、基本的に、日本人より、賢い。でも、中国の、人が、日本に、技術で、勝てないのは「中国には、緻密さ」がない。でも、段々、上流社会の人が、日本の、良さを、理解してきた、逆に、あんな、中国の、上流社会の人達が、恐ろしく、タベナイモノを、日本は、無意識に、たべる。たとえば、「中国ネギ」これは、どれほどの「消毒」が、かかっているかと、いうことを、日本政府が、中国に、遠慮して、詳しく、しらべない、彼等は、化成肥料、化学肥料で、野菜を育てる。決して「上流社会の人が、恐ろしく、食べない、野菜が、バカハカ売れる」 あいかわらず、なんと バカな国民か、政府かと、想う。ついこの間、JAが「いちご」に、消毒が、多いとして、どれだけのイチゴをすてたことか。その、何倍か、何十倍の、消毒が、中国野菜には、野菜の骨の髄まで、入っている可能性が、随分と大という、遠まわしの表現しか、できません。再度。申しあげます。中国の上流社会の知識人は、自分の国の 野菜はできるだけ、食べません。日本の野菜が、たとえ、三倍の値段でも、たべられている現実を、わすれないで、明日の、野菜を買いましょう。オンコも、お金に、余裕のある人は、買いましょう。
   貧乏エロ校長 より

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2007年3月21日 (水)

尊敬する人  2

今の株価が高いのか安いのか…
それは、市場が株価を決める事。

ここ数ヶ月の株価を見ると個人的には…
例えば、昨日、同じマザ-ズでストップ高になった ヤフ-の子分で2491バリュ-コマ-ス
1月以降の2491と4564とマザ-ズ指数の各チャ-トを比べると一目瞭然。
どう思いますか?業種は違いますが。
2491の決算報告書は黒字。決算発表後2日連続ストップ安。来期の予想が当初の予想から多少下がっただけです。
余談ですが先日バリュ-コマ-スの代表ブライアン・ネルソン氏にお会いする機会が有りました。
彼曰く、来期の予想は多少下げて出している。それは来期の決算発表時に下方修正は絶対出さないため!
出すなら上方修正のみ!という強気の発言内容でした。それなら納得です。
逆に4564は赤字決算。皆様に注目されなかったのでこれだけの下げで収まっているのす。
良いほうに解釈しましょう。富田氏からそろそろ発言があってもいいのでは…
でもこれからの資金繰りはどうするのでしょう。
簡単に集めるには…やはり○○か…

此処で大利益を出すには、あの薬が世の中に出回らなければ難しいでしょう。
(その前に第1相とか第2相の発表?私は知識に乏しいので詳しくわからんが…)
資金に余裕が有り、長期で保有できる方は宜しいでしょうが、
そうでない方も多数おられるはず。
お金は大事にしましょう。

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2007年3月18日 (日)

日永のMさん 笑ってやってください

先週は、アマリニモ、急がしすぎたので、あまり、板場を、見なかった。いいや、見たくなかったと、言った方のが、正解なのかもしれない。なんか、最近、オンコは、上がらんからな。毎日、毎日、さがってばかり、嫌になる。正直「底」が、見えにくく、なってきた。まるで、ドロ沼に、沈んで、いくように、ズルズルと、静かに、冷たく、元気なく沈んで行く。我々は、どうすることも、出来ない。売り買いも、極端に細る。 でも、何かが、出始めた。春になると、土筆の芽が、でるように。それは、なにと尋ねられると、最近「コイタカネ」さんが、結構「コメント」を入れてくれている「不可解」な、「厚めの数字」確か87100円に145枚だと、書いてくれた。。板場を見ていない、オイラには、一つの、情報として、ありがたい。それと「コチラオテンキオネイ」さんとの、奇妙な、掛け合いの間、ナカナカヨイ雰囲気を、かもし出している。活字だけで、二人の、常識さが、伝わる。最近、コメント、減った。それも、そう。これだけ株価が、下落すると、若さと、正比例して、若ければ、若いほど、落ち込む。もうオイラぐらい、エロジジイだと、落ち込んでも、仕方ないので、ここに、意味もないことを、日曜の朝、東光、いや、投稿する。 デモネ。「コイタカネ」さん。145枚も、板場に、おくのは、アンマリ、我々が、オンコに対して、面白みを、無くしているのに、腹を立て、子猫が、何かで、遊ぶ かあるいは 何かで「そばえる」ようなもので、少しは、オンコを注目して、と暗黙のうちに、言っているのでは、ないだろうか、と勝手に、推測するのは、まちがっているのかな。
 一人悩み、悶える 所長
   東光流株式研究所
     代表 チャランポラン より

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2006年10月14日 (土)

日々の疲れ

毎日が、毎日があまりにも早く、通り過ぎていく。仕事、仕事なんでこんなにね忙しいのと若奥が聞く。看板と保育園この二つだけでてんてこ舞い。人生の一番大切な収穫期に、なんと言う贅沢な、悩みをと言われそうだが、自分としては、なんとなく寂しい気がするのだが、しかし皆こうして、一生懸命生きている。チイちゃんどこのお父さんやお母さんも一緒に汗を流して、働いているし、皆笑顔で、働いておられる。しかしこの頃、ヤケに忙しい。こんな疑問は、かんがえてはねいけないと、想うのだが。この間ね三重大でね受けた肝移植の母親がもう退院と連絡が入る。20歳の息子が死ななくてね良かった。離婚して、苦労して、子供が死んだら、それこそ、余りにも、惨めだから。まだ息子は無菌室に居るらしい。でももう看護士さんと一緒に、車椅子でアッチコッチ散歩しているらしい。まあ兎に角生きていて、良かった。一昨日も車屋のM社長と飲んで、話していたのだが、肝臓は生命力が凄くつよいらしい。自分で勝手に再生し、生きていくらしい、しかし、悪くなるのも、今回の子のように「急性肝炎」から「劇症肝炎」まで一週間足らずで恐ろしい病気に変貌するらしい。酒はぜんぜん関係ないらしい。その子飲まないと母親がいっていたから。今朝は員弁に塗装の件で、早く出る。財布にチョゴッとヘソクリがあるので員弁から帰る途中ねサテンでコーヒーを飲む。これがイカンカッタ。どうしても「週間大衆」を見る。この週刊誌ほとんど「エロホン」でもみてもらったら分かるのだが「木村佳子」の株コーナーがある。この子はヘタクソなのだが、その中で小さな5センチ位のコメントがある。多分株屋崩れの年取ったおじさん。この人が上手い。へんな大阪弁で書いてある。これがいつもワチシが拾い読みをするところだ。そこみ「絶対いつかなる金の卵・・・ユーセン」と書いてあったので、連れの証券会社に電話して「ユーセン」を買った。これはヘソクリ。昨日ペンキの集金がコソッとはいったから。若姫に内緒のアルバイト。仕事でしたお金は全部姫のものですがねたまにはこういうアルバイトがあるので助かります。半年ぐらい前、ライブドアを買った会社です。ワチシより若くハンサムです。あの社長は、ワチシの社員はマックだけですが、このユーセンはホンマモンの会社ですから。なぜ買ったといいますと、余りにも今株価が売り込まれて、安すぎます。だから買いました。たとえばコンビニで500円の弁当が100円でうっているようなものです。そのくらい今株がやすくなっています。弁当は日にちがたてばくさりますが、株は下がっても、くさりませんからね。月曜日は楽天も買う予定です。アホな僕です。さすがに気まぐれとブログに書いてあるとおりだと想う。このユーセンもラクテンも来年の桜の花が咲く頃には、タブンオオキナ花をつけているとおもいます。そのくらいユッタリとした気持ちで株を持っていれば、オモロイです。とくにヘソクリは。それと「家宝」にしてもいいくらいのあの小説の「株」もその内いいますから。お楽しみに。いつまでもブログをみてください。いつか大金持ちになりますからね。でもお金はほしいけど、もうこの年になると、ほどほどのお金でいいのよね。一億か二億ぐらいで。でもこの間、泥棒に入られたけど、なんもとられなかった。株券はいいよ。あれは、泥棒は取っていかないから。どう処分していいかわからないからね。

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2006年9月13日 (水)

団塊は戦争を知らない世代

サカイヤタイチが考えた「団塊」だんかいと読む。如何にも賢そうな名前で、イメージ的に「慶応」ぐらいの漢字がねつりあいそう、でもね、昔の日本ならこんな言葉ぐらい考えよ、とどっかの学校が言えば、簡単に創る技術や知識はあった。また誰にでもあったもの。あの、野間宏や織田作之助(作家でありながら、脚本「四つの都」・「還ってきた男」)等ならこんな言葉一日に何個でも創ることの出来る人が一杯いた。特に名古屋にはあの同人誌「作家」を創刊した・小谷 剛氏がいた。余りしられていないが、戦後芥川賞一回目の作家。受賞作品は「確証」。この人は知る人ぞ知る人だった。現在「作家」は「季刊作家」と改名。今生きている人の中では「佐高 信」この男の評論はいい。こんなことはさておき、ワチシがいいたいのは、この団塊世代がどうも「重要視」されている用で分からない。何故か、今会社では、一番重要視されそうで、もう会社ではハッキリいらないのだ。邪魔なのだ。その原因というか証に「大会社の支店長はもう全部40歳から50歳前後なのだ。乗っている車はレクサス。これは残念ながら本当なのだ。確かに会社は利益追求が一番、売り上げ一番、これしかないのだ。利益の上げない、支店長なんかいらないのだ。定年前の人間は疲れているのだ。人間臭いのだ。汚いのだ。これがまだ戦争を知らない団塊の男なのだ。だけどワチシ達は戦争の悲惨をしらないのだ。だから「サマワ」に行っても、他人事としか考えられないのだ。今ワチシが言いたいのは、「定年」や「人生」を語っているのではなく、戦争の事を言っているのである。つまりワチシですら、戦争の事を語れない。だってその時代生きていないから。
子供にすら「戦争」を語れない。しかし本当に戦争を知っている大人達は多くは語らない。本当は語れないつらい思い出や記憶があるはずなのだが、この頃は、その大人達は亡くなり始め、戦争を誰も語らなくなってきた。  一寸悲惨な戦争の一場面を・・・・。

私達は日本政府のいうがままに、満州へ開拓に来た。それがこの戦争で負けて日本へ還らなければ、いけない。そうでないと全員がロシアや敵兵に殺される。私達は何日も何日も広い満州から逃げた。明るい昼は樹の木陰や沼の水の中で息をひそめ、夜中に歩く。何百人がゾロゾロと、顔や服にワザとドロを塗って、女とばれないように、敵兵に女であることが分かれば、もうそれは死しかあとがない。子供もゾロゾロ歩く。子供が泣き出すと、その声で敵兵が来ると全員殺されるので、その泣声はやめささなければいけない。その自分の子供の口をふせがねばならない。そうした何人の「赤ちゃん」を見てきたことか。つらい。悲しい。それが戦争なのだ。・・・・

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2006年8月 4日 (金)

夏の日の思い出

18年。今年の夏もただ今真っ盛り。昨夜は「小山田記念病院」主催の「盆踊り」に行く。楽しかった。最後の一時間ぐらい、皆の輪の中に入り、愉快に楽しく、派手に踊った。踊るといっても前や横の人の盆踊りを見て踊るので、皆と踊りはワンテンポ派手にずれている。それでも最後はどうぞこうぞ踊れるようになってきた。わが妻は遠くでワタシの姿を見て、自分が踊っているかのように、いつも、ハニカミ笑いでワタシの方を、見ていた。その妻の目線は私を見ているようで、実はもっと、遠くに視線があっていた。      「私の姿の横に、あるいは、どこかで、そう太鼓を叩いている40歳ぐらいのハチマキをまいた人に「おじいちゃん」を思い出しているのだと。
おじいちゃんは、この時期になると、毎晩太鼓を叩きに市内を走り回っていた。盆踊りの太鼓をたたかせれば、右に出る人は居ないぐらいのひとだった。
昔、末永に住んで居た時、ちょうど時刻は8時頃、近所に「太陽化学」の空き地から、盆踊りの「太鼓の音」が勢いよく聞こえて来たので、4人で盆踊りを見にでかけた。娘がまだ幼稚園へ行っている頃だったと、思う。盆踊り会場へ着いて、驚いた。なんと「おじいちゃんではないか」その時は内のカミサンも本当の本当に目が点になるほどね美しく、若く、みずみずしく、細くはなかったが、いまとは、ちがつた、姿で、そう竹の子の皮をむいたのと、むくまえの形がちがうかのごとく、容姿は変わりたててしまっていたが、こんなことは心配しなくていいのだ。変わったのは、妻だけでなく私も昔の面影がないほどかわっているし、オアイコだ。
かみさんや私の話なんかしていても、仕方がないのだ。そうまさしく「太鼓をたたいていた」のは、まぎれもなく、かみさんの父親。おじいちゃんなのだ。ドオリで太鼓に、勢いがあり、音も他の人より倍ぐらいの大きな音をだして叩いていた。おじいちゃんは、内の子供を見つけると、太鼓の叩くのを誰かにかわってもらい、いつも中心にある「やぐら」の上へ子供を乗せて、自分も楽しそうに、いつまでも、いつまでも、おどっていた。
そういう楽しい、懐かしい、あるいは、苦いおじいちゃんの「思い出」を私の、たこ踊りのような横で、ひとときの「昔の時間」を、フトぼんやりながめている妻であった。

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2006年7月24日 (月)

可哀そうな「木下あいりちゃん」

ペルー人「ロペス」か名前はハッキリ覚えていないが、昨日の判決「無期懲役」判決文で「仮出所」は十分気をつけるように、との判決。ご両親の事を思うと、この判決は情けない。十分更正はありうるとの、判断。どんな裁判官なのか。この犯人は「悪魔の声がしたから犯罪を犯した」らしい。ジャア殺された6歳の女の子の気持ちとか両親や学校の先生や「あいりちゃん」に関わった人の気持ちの処理はどうするのか。やっぱり「裁判官を裁判する裁判所がいる。そうでもせんとおかしい。この事件は犯人は死刑で当然。議論する必要もない。経費の無駄。」  

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牛銀のランチ 高級品のリーズナブル

松阪市に超高級の「牛銀」という店がある。牛銀だと一人最低8000円から12000円ぐらいはいる。なかなかいけない。一生の内で5・6回行けばいい方。その店が「ランチ」をしている。だいたい1200円ぐらいからあるので、あんまり気にしなくて良い。ちなみにわたしは1500円の牛丼、私のお奨めは1800円の焼肉定食が一番。若いカップルは1200円ぐらいのオムライスこれが、この店の一番良くうれているらしい。一度はご賞味あれ。もし場所が分からなければ私にメールしてくれても良いし、牛銀へ直接メールしても良いと思う。是非素敵な人とどうぞ。私は若妻のような美人妻と、いってまいりました。

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あめんぼの愛

この頃「ココナ」が遊びに来る。5歳の女の子。娘の友達の子。イクワで 用事を済ました帰り「百均」で、小川でめだかを取る網というかタモを2つ買った。210円安い。ココナが、来て、泊った朝、二人とマックと一緒に、田んぼの、あぜの小川へ、ザリガニでもいるかと思いとりにでかけた。ココナとマックと私達は田んぼの小川をおそるおそるのぞく。水辺で一杯忍者のように、忙しく、飛ぶように、泳いでいる「あめんぼ」がいた。「なんや、こりゃ・・・・あめんぼや」そのときココナは初めてあめんぼをみたらしい。マックも大きな顔して一緒に見ていた。私は、早速アメンボをすくった。ココナも真剣な顔をして、すくった。そしてしばらくすると一杯取れた。バケツには10匹・20匹・30匹とすぐたまった。取っても取ってもアメンボはやってくる。私はもうアメンボ取りは飽きたので、ザリガニをさがしていた。あいかわらずココナはアメンボ取りに夢中。マックは座って私達を見ている。わたしはザリガニとタニシを取り、バケツに入れた。ココナはその内滅茶苦茶タモをすくっているうち、まかり間違って、メダカがとれたから、さあ大変。バケツの中には、アメンボ・ザリガニ・タニシ・メダカそれぞれが好きな様に、泳いでいる。ココナの額から汗がにじんでいる。私とココナがバケツの中をのぞく。マックも一緒にのぞく。そしてココナに優しく教えてやった。
「ココナ、アメンボは昔、飴の坊と呼ばれてたんだよ。それが時代が変わっていつのまにか「あめんぼ」と呼ばれるようになったんだ。なぜアメンボかというとね アメンボの体の真ん中から甘いにおいがするから飴の坊と呼ばれてたんだね。」ココナはふーんと言って、まだバケツの中をのぞいていた。しばらく経って色々話をして、アメンボだってお父さんやお母さんがいる小川へ返してやることになりました。バケツをひっくりかえしてやると、メダカは一瞬ボーとしていたがすぐおよぎだし、
タニシはぶくぶくと沈み、ザリガニは足で水をけりながら逃げて行き、アメンボはまた何もなかったように、またスイスイと泳ぎはじめました。私達はその姿をしばらく、黙ってみていました。そしてココナと私は手をつないで帰りました。マックもゾロゾロ後からついて来ました。

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9.11 同時テロ ? 5年前

不思議な事故だった「同時テロ」  あの時世界が「テレビ」を見てた。だけど「あの時」は疑うことすら、微塵もなかった。同時テロ。 5年経って 最近評論家がおかしいおかしい同時テロだと、言い初めてきた。 あの「ビンラディン」すらあれほどの事故になるとは、思ってもみなかったらしい。それと同時に「ペンタゴン」に突っ込んだ飛行機つまり『旅客機」の写真すらハッキリみたことがない。国防総省ペンタゴンなんかは 世界の安全の中心なので360度1秒おきにかならず『写真」かビデオがあるはず、そんなの1枚もみたことがない。つまり9.11を作ったのは「ビンラディン」。しかし誰かが何かをして、途方にも大きくなってしまった作為的事故。つまりあの「ジャンボ旅客機」はビンラディンの小型のセスナ位の訓練では、あの60度の旋回は出来ないらしい。仮説でこんな話が浮上してきた。あの貿易センタービルには飛行機の衝突する前に『多数」のダイナマイトらしきものがあった。それとジャンボの飛行は操縦士ではなく『誰かが地上から無線形式で運転していた」しかし「アメリカ」は決して、この事件を深く『追求」できない。なぜなら余りにも人の犠牲が多きすぎたから。そして「事件」を仕掛けた人も こんなにも 犠牲が多くなるとはおもってもみなかっただろう。そして10年後かそして20年後時が経過しても事件は「ハッキリ」しなく、ビルが消滅しただけの記憶が残るであろう・・・・・・。そして「ビンラディン」さえも、センタービルに旅客機が突き刺さるだけの、報復を想っていたのに・・・・・・・。  合掌

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